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[呆然]TikTok規制懸念、女子高生嘆き「生きていけない」  [疣痔★]

1 疣痔 ★ 2020/08/14(金) 19:46:49.31

TikTok規制懸念、女子高生嘆き「生きていけない」
2020/8/14

米中ハイテク攻防が激しさを増す中、米国が使用禁止の方針を示した動画投稿ソフト「TikTok(ティックトック)」。
日本では同ソフトを念頭に自民党の議員連盟が政府に規制を求める提言をする動きがある。
世界8億人の利用者のうち約4割が16~24歳とされ、日本でも中核ユーザーの女子高生の間では嘆く声が聞かれる。

「もし使えなくなったら生きていけない」――。神奈川県在住16歳の女子高生のSさんは、ティックトック規制に不安を募らせる。
普段は政治ニュースに関心がなくても米国の規制の動きはウオッチしていたという。

毎日1時間はアプリを使う。「友達もみんななくなったら嫌だと言っている。特にかわいい子は週に1回は動画を配信している」という。

SNS(交流サイト)利用の事情に詳しいITジャーナリストの鈴木朋子氏は若い世代の支持を得た理由に「動画投稿のハードルの低さ」を挙げる。

スマートフォンのカメラを使い、用意された音楽に合わせて口パクをしながら踊るだけで、芸能人などをまねて実際に楽曲を演じているようにアレンジできる。
アプリの機能で肌をなめらかにし、独特の演出効果を出すことで動画の編集能力がなくても「盛った」かわいい動画を配信できるのが売り物だ。

東京都の私立高校に通う17歳のAさんもほぼ毎日動画を視聴している。
ユーチューブなど他の動画投稿サービスと比べ15秒程度と短いため、「好きなアーティストやアイドルの魅力が凝縮されている」と魅力を語る。

校則によって利用に差があるようで、「校内でスマホを使って動画撮影しても怒られない学校で流行している印象だ」と話す。

さらに一夜にして人気者が登場するのも魅力だ。
大抵のSNSの投稿が他のユーザーの「いいね」などの評価でお薦め動画を判断するのに対し、ティックトックは「評価がまだほとんどついていない動画でも推薦されることがある」(ITジャーナリストの鈴木氏)という。
動画制作の事務所などに所属していない一般利用者も注目を浴びる可能性がある。

日本では2018年に女子高生・女子中学生を対象にした流行語のアプリ部門で大賞になった。
新型コロナウイルスの感染拡大の中、各地で有名人も相次ぎ動画を投稿して話題を呼んだ。
外出などの自粛が続き、フラストレーションをためる中高生の「清涼剤」となってきた部分もある。

企業にとってはツイッター、インスタグラム、ユーチューブに次いで、特に若者層をターゲットにした広告を打ち出しやすい面があった。
参入を進めてきた中での規制の動きを受け、企業の間でも波紋は広がりそうだ。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO62633640U0A810C2000000/

2 Ψ 2020/08/14(金) 19:48:51.54

大丈夫、じいさんばあさん使ってないけど丈夫で元気

4 Ψ 2020/08/14(金) 19:50:18.09

まぁ馬鹿と言うか調子に乗ってるだけのJKって設定っていう取材もしてない妄想の作り話だろうが

5 Ψ 2020/08/14(金) 19:50:29.87

誰が何使おうと自由だし自己責任だ

8 Ψ 2020/08/14(金) 19:54:22.35

女子高生痴漢

9 Ψ 2020/08/14(金) 19:56:38.43

女子高生「TikTok規制されたらストレスで死んじゃうよォ!」

10 Ψ 2020/08/14(金) 19:59:12.09

これもアベのせい。石破さんがんばれ。

12 Ψ 2020/08/14(金) 20:16:03.11

どうぞ お好きなように

13 Ψ 2020/08/14(金) 20:21:53.70

14 Ψ 2020/08/14(金) 20:24:55.40

どーでもいい

18 Ψ 2020/08/14(金) 20:45:52.16

この記事って中国からお金が出てたりするの?

21 Ψ 2020/08/14(金) 22:19:49.35

お前が代わる物を開発しろよ

23 Ψ 2020/08/15(土) 10:27:46.37

その程度でいきていけなくなるような人生なのか…どれだけ中身がないんだ今どきの女子校生

24 Ψ 2020/08/15(土) 12:24:51.28

もはや世界から人類の敵と言われている中国。
TikTokはそんな中国に情報垂れ流しと知りつつ金で魂を売った人類の敵企業が以下。

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ダサい女子高生
上記系列企業は細菌テロ国家中国の犬。